こんにちは、みなさん!今日はホロライブ DEV_IS に所属する音楽ユニット「ReGLOSS」の3Dライブについて熱く語りたいと思います。2025年3月30日(日)の20:00から開催された「ReGLOSS 3D LIVE ‘Sakura Mirage’」を観た感想を中心に、ReGLOSSの魅力やライブの見どころをシェアしますね!
ReGLOSSってどんなユニット?
まずは簡単にReGLOSSをおさらい。ReGLOSSは、ホロライブプロダクション傘下の「hololive DEV_IS」に所属する5人組のVTuberユニットで、2023年9月にデビューしました。メンバーは火威青(Hiodoshi Ao)、音乃瀬奏(Otonose Kanade)、一条莉々華(Ichijou Ririka)、儒烏風亭らでん(Juufuutei Raden)、そして轟はじめ(Todoroki Hajime)。音楽とダンスに特化したアーティストグループとして、これまでのホロライブとは一味違うフレッシュな魅力でファンを惹きつけています。

デビューからわずか1年でチャンネル登録者数の目標250万人を達成し、2024年9月28日には初の3Dライブ「Reach the top」を成功させた彼女たち。その勢いのまま、2025年の「Sakura Mirage」でさらに進化した姿を見せてくれました!
「Sakura Mirage」ライブの感想
さて、今回の「ReGLOSS 3D LIVE ‘Sakura Mirage’」ですが、もう一言で言うなら「圧巻」でした!3月30日20:00にReGLOSS公式YouTubeチャンネルで配信がスタートし、開演前からチャットはファン(GLOSSeR)の熱気で溢れていました。私も自宅でドキドキしながら待機所を開いて、準備万端で挑みましたよ(笑)。

ライブの目玉はもちろん、新曲「サクラミラージュ」の初披露。桜をテーマにしたこの曲は、春らしい優しいメロディと5人の個性が融合したパフォーマンスで、視聴者を一気に引き込みました。特に一条莉々華ちゃんのキレのあるダンスと、音乃瀬奏ちゃんの透き通った歌声が印象的で、鳥肌が立つほどでした。コメント欄でも「莉々華のダンスやばい!」「奏の声が神!」と大盛り上がり。

そして、3D技術の進化にも驚かされました。「Reach the top」からさらに磨きがかかった動きは、まるでそこに本当に彼女たちがいるかのような臨場感。轟はじめちゃんのエネルギッシュな動きや、儒烏風亭らでんちゃんの独特な雰囲気も3Dでより際立っていて、見ていて本当に楽しかったです。
ファンと一緒に作り上げたステージ
ReGLOSSのライブの魅力って、ただ歌って踊るだけじゃないんですよね。ファンとの一体感がすごいんです。今回のライブでも、事前にXで「#ReGLOSS3Dライブ」のハッシュタグを使ってカウントダウンが投稿されていて、ファンの期待をじわじわ高めてくれました。ライブ中も、チャットで「青ちゃん最高!」「らでん姐さんかっこいい!」なんて声が飛び交って、まるで現地にいるような気分に。
特に感動したのは、メンバーが緊張しながらも一生懸命パフォーマンスに挑む姿。初の3Dライブから成長した彼女たちの努力が伝わってきて、応援せずにはいられませんでした。
次への期待
「Sakura Mirage」はミニライブ形式だったみたいですが、これがフルライブになったらどうなるんだろう…と想像するだけでワクワクします。ReGLOSSは音楽ユニットとしての軸をしっかり持っていて、オリジナル曲もどんどん増えているので、今後の活動が本当に楽しみです。次のライブではどんな新曲が飛び出すのか、どんな演出で驚かせてくれるのか、待ち遠しいですね!
見逃した人はアーカイブをチェック!
もし今回のライブを見逃してしまった人がいたら、ぜひアーカイブをチェックしてください!ReGLOSS公式チャンネルに残っているはずなので、そこで彼女たちの魅力をたっぷり味わえますよ。そして、次回のライブは絶対リアルタイムで一緒に盛り上がりましょう!
ReGLOSSの3Dライブは、VTuberとしての新しい可能性を感じさせてくれる素晴らしいステージでした。みなさんはどう思いましたか?感想をぜひコメントで教えてくださいね。それでは、また次のブログでお会いしましょう!



コメント